3でわかる
イオリア

For Business.

法人向けソリューション

企業・自治体の構想を、
使われ続けるプロダクトへ。

イオリアは、自社プロダクトを運営するAIネイティブな開発チームです。
AI・位置情報・データを活用し、課題整理、体験設計、開発、運用、効果測定まで伴走します。

情報を増やすのではなく、決めて動ける状態をつくる。

Themes

当てはまるテーマからお進みください。どれにも当てはまらない場合や、複数にまたがる場合も、そのままご相談いただけます。

地域情報を回遊体験として届けるイメージ

THEME 01

街の情報を、住民と来街者の行動・回遊に変える。

ポータル・LINE・アプリ・SNSに散らばった地域情報を、AIで構造化して更新。現在地・時間・目的に合わせた体験として届け、来訪と回遊の結果まで測ります。

  • 総合デベロッパー
  • 鉄道・不動産
  • 商業施設
  • エリアマネジメント
  • 自治体
  • スマートシティ
  • アリーナ・スタジアム運営
地域回遊・スマートシティを見る
スタジアムとスポンサーマップのイメージ

THEME 02

スポンサー露出を、ファンの行動と送客の証拠に変える。

露出面の生成・更新から、閲覧・クリック・送客の測定、月次レポートまで自動化。「なんとなく」で語られてきたスポンサー価値を、数字で語れる状態にします。

  • プロスポーツクラブ
  • リーグ
  • アリーナ・スタジアム
  • スポンサー企業
AIスポンサーマップを見る
AI開発・業務自動化のイメージ

THEME 03

AIの構想を、現場で動き続けるプロダクトと運用に変える。

AIエージェント・業務ワークフローの開発、AIプロダクト・業務システムの構築、社内定着の支援、データ整備とAPI提供まで。単発でも、月額運用でも対応します。

  • 事業部門
  • 情報システム部門
  • DX推進部門
  • 自治体のDX担当
AI開発・データ支援を見る
Web・アプリの設計と開発のイメージ

THEME 04

事業の価値を、信頼・採用・相談・商談につながるデジタル体験に変える。

コーポレート・事業・サービスサイトから、Webサービス・業務システム、モバイルアプリまで。事業の価値整理から公開後の計測・改善まで担当します。

  • 新規事業の立ち上げ
  • 広報・マーケティング
  • 経営企画
  • 採用担当
Web・プロダクト開発を見る

Why Aeolia

自分たちでプロダクトを運営しているからこそ、「作ったあと、本当に使われるか」を前提に設計できます。

WHY 01

自社プロダクトを約3年運営

受託だけの会社ではありません。2023年の創業以来『SpotsNinja』を自社で開発・運営し、累計25万UU(2025年12月時点)まで育ててきました。作って終わらせない前提で設計します。

WHY 02

AI・位置情報・データを一体で設計

AIだけ、地図だけ、ではありません。生成AIによる情報の構造化、位置情報による文脈づけ、全国約140万件のスポットデータ(2025年12月時点)を、ひとつの体験として組み立てます。

WHY 03

代表・CTOが要件定義から直接伴走

営業と実務担当の伝言ゲームは起きません。東芝・GREE・DeNA・SmartHR などで実務を積んだ代表とCTOが、最初のヒアリングから直接入ります。

WHY 04

開発して終わらず、運用・計測・改善まで

公開後に何がどれだけ使われたかを測り、次の打ち手に変えるところまでが担当範囲です。社内で説明できる材料をつくることを、仕事の一部と考えています。

Track Record

自社の言葉だけでなく、運営実績の数字と、審査・取材を経た事実でご判断ください。

SpotsNinja 累計UU2025年12月時点
最大MAU2025年12月時点
全国のスポットデータ2025年12月時点
Google for Startups
採択2025
RICOH TRIBUS
採択2024
KOIL STARTUP PROGRAM
採択2025
東京都 THE DOJO
採択2026
日本経済新聞
報道2025
テレビ東京/BSテレ東
報道2026
FASTGROW
報道2025
JASHIE Queensland
登壇2026

※ 数値は2025年12月時点/自社サービスの計測値

Process

いきなり開発から入りません。目的の整理と小さな検証を挟んでから、作り始めます。

01

課題・目的の整理

「何を実現したいか」「誰のどんな行動を変えたいか」から整理します。要件が固まっていない段階のご相談で構いません。

02

小さなPoCまたは要件定義

小さく試して有効性を確かめるか、要件定義から入るかを選べます。最初から大きな投資は不要です。

03

開発・実装

設計・開発・実装を進めます。生成AIを活用し、少人数でも速く作り切る体制で対応します。

04

運用・計測・改善

公開後の利用状況を計測し、改善に反映します。運用の内製化・定着支援まで含めてご相談いただけます。

FAQ

要件が固まっていない段階でも相談できますか?

はい。「何を実現したいか」「誰のどんな行動を変えたいか」の整理から入るご相談がいちばん多いです。初回の45分では、課題の言語化と、実現方法・進め方の選択肢の提示までを行います。資料や仕様書のご用意は不要です。

小さく始めることはできますか?

できます。限定エリア・短期間・単一業務などのPoC(小さな試作)から始め、効果を確認してから広げる進め方に対応しています。最初から大きな投資や長期契約をお願いすることはありません。

契約形態は選べますか?

単発の受託開発、PoC、本番開発、月額の運用支援のいずれにも対応します。要件・期間・体制に応じて個別にお見積りします。

自治体・公共の調達にも対応できますか?

実証事業・委託事業でのご相談を承っています。仕様書作成前の情報提供や、実現可能性の整理からご一緒することも可能です。まずは所管課の課題感からお聞かせください。

セキュリティ・データの取扱いは?

主要クラウド(AWS)上で運用し、取得・利用するデータの範囲と目的を導入時に書面でご説明します。個人情報の取扱いはプライバシーポリシーに準じます。

Next Step

資料や仕様書のご用意は不要です。現状の課題と、実現できること・進め方の選択肢を、その場で一緒に整理します。

採用・取材のお問い合わせは採用情報メディアキットをご覧ください。